ゲームは攻略だ!

どうぶつの森キャラクター その2

メインキャラクター 2

ラケットさん・・・
男/モグラ。
リセットさんの兄で、弟と違って気が優しい性格です。リセットさんと同じ様に関西弁で喋ります。通算5回目のリセットで登場します。「とびだせ」でも登場しますが、リセットさんと同じ様に、登場させるかしないかはプレイヤーが決める事ができます。好きな言葉は「モグラの頭にジャスミン油」。登場作品(+、e+、街へいこうよ〜)
みしらぬネコ・・・
男/ネコ。
「e+」までのシリーズと「とびだせ」では、プレイヤーが初めて村に行く時に乗る汽車(電車)の中で出会って、他の村へのおでかけの際も車内で会うことになります。たぬきちとは旧知の知り合いです。「おいでよ」以降はすれちがい通信時のほかに喫茶店にも出没して、「おいでよ」以前のシリーズの思い出を語ります。「街へいこうよ」ではプレイ開始前の準備画面に登場します。好きな言葉は「猫に鰹節」。
あやしいネコ・・・
男/ネコ。
のっぺらぼうで、「e+」までは他の村へのおでかけの際に汽車の中で出会う事があって、プレイヤーが顔を描くことになります。「おいでよ」ではWi-Fiに接続するだけで登場します。「とびだせ」では顔を描くことはできなくなりましたが、エイプリルフールにイベントキャラクターとして登場して、家にいる住民と同じ姿に変装します。本物の住人全員を見破ると、後日手紙で彼の写真をもらえます。好きな言葉は「顔が物語る」。登場作品(+~)
カッペイ・・・
男/河童。
「e+」までは、プレイヤーが南の島へ行くための船を出して、歌いながら舟ぎます。「おいでよ」ではタクシー、「街へいこうよ」ではバスの運転手として登場しています。本人がいうには、船頭はセクハラでクビになったらしいのですが、「とびだせ」では再び船頭に復帰しています。好きな言葉は「河童の屁」。登場作品(+~)
クーコ・・・
女/河童。
カッペイの妻です。南の島でツアーや帰りの船の手配を担当します。登場作品(とびだせ)
ゲコ・・・
女/河童。
カッペイの母です。南の島のお土産売場の担当です。登場作品(とびだせ)
えきいんさん・・・
男/サル。
汽車で他の村へお出かけする際に、会話の中で乗らないと選択すると「ともだちいないのキャ?」と鋭いコメントを返します。駅のない「おいでよ」と「街へいこうよ」では登場しないので、代わりに「さるお」という姿の酷似した住人が登場しました。「とびだせ」では駅が復活したことによって、えきいんさんも復活しています。好きな言葉は「去る者は追わず」。登場作品(初代〜e+、とびだせ)
ぺりこ・・・
女/ペリカン。
郵便局員でぺりみの妹です。昼間の受付を担当しています。ぺりおに片思いをしています。「街へいこうよ」までの村の看板に「ひとりごと」を書いているのは彼女です。方向音痴で、ぺっくんという7歳のいとこがいます。好きな言葉は「当日の消印は有効」。
ぺりみ・・・
女/ペリカン。
郵便局員でぺりこの姉です。夜間の受付を担当しています。プレイヤーに対する態度は冷たく投げやりですが、実は妹想いです。好きな言葉は「自分のものは美しい」。
ぺりお・・・
男/ペリカン。
手紙の配達員で、ぺりみに片思いをしています。決まった時間に家の前にいれば彼に話しかけるができます。「おいでよ」から声が変更されています。好きな言葉は「会えないときは手紙で話そう」。
おまわりさん(もんばんさん)A・・・
男/イヌ(柴犬)。
お巡りさん(門番)です。いつも交番の前に立っていますが、夏の早朝のみおやしろ(「e+」では願いの泉)の前に立って、住民達とラジオ体操をしています。「おいでよ」と「街へいこうよ」では「もんばんさん」となって、服装が変更されています。お出かけの設定を担当しています。「とびだせ」では交番が復活した事で再びおまわりさんに戻って、「モダンな交番」を建てると登場します。好きな言葉は「謹厳実直」です。
おまわりさん(もんばんさん)B・・・
男/イヌ(ブルドッグ)。
お巡りさん(門番)。気弱い性格で、いつもおどおどしています。おまわりさんAと同じように、「おいでよ」と「街へいこうよ」では「もんばんさん」となっています。落し物と訪問者の担当です。「とびだせ」では交番が復活した事で再びおまわりさんに戻って、「クラシックな交番」を建てると登場します。好きな言葉は「落とし物は交番へ」。